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多彩な社会発展の知的基盤をなす学術研究の重要性がますます高まる中、静岡学術フォーラムは、各分野の最先端の研究成果を基に討論・交流を重ねて学術振興と人材育成に寄与し、世界に向けて情報発信しています。
| 年度 | 回 | テーマ | 開催場所 | 延人数 |
|---|---|---|---|---|
| 平成22年度 | 第15回 | アジア型企業経営-新興国の経済成長の理由を探る | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | |
| 平成21年度 | 第14回 | アジア、日本 変革の時 - 新興国成長のうねりの中で | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | 908人 |
| 平成20年度 | 第13回 | アジア、日本の将来を見据えた人材戦略 -世界的な人材獲得競争の中で | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | 826人 |
| 平成19年度 | 第12回 | アジア大交流時代の到来 -人・文化・創造 | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | 1,084人 |
| 平成18年度 | 第11回 | アジア再考 | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | 885人 |
| 平成17年度 | 第10回 | 激動のアジア-10年の回顧と展望 |
基調講演、学術会議、県民フォーラム | 964人 |
| 平成16年度 | 第9回 | 変革する世界のなかのアジアと日本 | 基調講演、学術会議、県民フォーラム | 577人 |
| 平成15年度 | 第8回 | アジアの高等教育の未来像 | 特別講演、学術会議 | 557人 |
| 平成14年度 | 第7回 | 中国-経済大国への途 | 学術会議、県民フォーラム | 1,320人 |
| 平成13年度 | 第6回 | 新世紀のアジアを考える -金融システムの安定化を求めて | 特別講演、学術会議 | 783人 |
| 平成12年度 | 第5回 | アジアの統治システム | 学術会議 | 275人 |
| 平成11年度 | 第4回 | アジアの技能と文化 | シンポジウム、学術会議、県民フォーラム | 1,018人 |
| 平成10年度 | 第3回 | アジア経済危機を越えて | シンポジウム、学術会議、県民フォーラム | 1,886人 |
| 平成9年度 | 第2回 | アジア・太平洋地域の発展と交流・連携 | シンポジウム、学術会議、県民フォーラム | 1,519人 |
| 平成8年度 | 第1回 | 東アジアの発展の新潮流 | 記念講演、学術会議、環境会議、産業経済会議 | 1,548人 |
| 平成7年度 | プレ | アジア・太平洋社会の未来 | 招待講演、分科会、全体会議 | 1,396人 |